N1分析について
マスマーケティングの限界
- マスという人はいない
- パレートの法則は利益に貢献するロイヤル顧客にも存在する
- マスで見ると失敗する
N1分析のやり方
- 顧客ピラミッドを用いる
- 9segsでみる(顧客ピラミッドを更にポジティブ層、ネガティブ層に分割)
- 4象限をもとに価値を作り出す(なにかのメトリクスを縦横に当てはめて議論する図)
- ストラテジーマップを利用する (WHO, WHATを定義して提案して受け入れられるか、リジェクトされるかなどを書いた図)
個人的感想
- N1分析はそもそも/プロダクトの四階層/でwho, whatを定義するためのものと捉えるとわかりやすい