ジャックナイフ法

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ジャックナイフ法について

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概要

一般的にサンプルサイズは有限で母集団のパラメータはわからない
そこで、サンプルサイズ∞の外挿を目指す式変形を行う

\[\theta(N) = \theta(\infty) + \frac{a}{N}\]
  • \(\theta\); 推定関数
  • \(N\); サンプル数
  • \(a\); 誤差

変形して近似式を得られる
\(\theta(\infty) = \frac{ N \theta(N) - (N-B) \theta(N-B)}{B}\)

  • \(B\); 定数

参考

実験

考察
サンプルサイズが本当に少ないときにはよくワークするようである(多いと微妙)