ウォード法

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ウォード法について

タグ ウォード法 クラスタリング デンドログラム


概要

  • クラスタリング、デンドログラムなどで用いられる距離の定義の仕方の一つ
  • 2つのクラスを結合したときに最も分散の増加量を距離とする

定義

\[d(C_1, C_2) = L(C_1\cup C_2) - L(C_1) - L(C_2)\]
  • \(L\)はクラス内の分散

google colabでの実験